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AKBのエロ小説かいてください!

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/18(火) 18:44:56
お願いします(´∀`)

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/18(火) 18:47:46
拾ったエロ小説の登場人物名をAKBメンに変えたのでよければ

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/18(火) 18:49:18
>>1
君が書けw

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/18(火) 19:00:39
そういえば昔とも〜みの応援スレで
『禁じられた二人』のタイトルで書いてた奴いたな。
いつの間にか自然に終わってたけど…。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/18(火) 19:07:09
それコピペしてよ

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/18(火) 19:11:17
とも〜み&みぃちゃんの
参加型レズってのもあった意外とじらしの上手い智美で面白かったぞ

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/18(火) 19:12:48
>>4
あれは最後がぐだぐだになって終わったからな
8話くらいまではよかったけど

8 :○○わろ太○○:2007/09/18(火) 19:35:07
書いてもいいなら書くよ

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/18(火) 19:39:03
じゃ書いてよ

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/18(火) 19:39:36
誰で書くの?

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/18(火) 19:50:34
禁2のやつはたしかにグダグダだった。
書いてもらえるならエロい優子がいいな。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/18(火) 19:55:57
出演
河西智美 峯岸みなみ

板野友美
大島優子

大島麻衣

その他AKBメンバー

13 :◇◇わろ太◇◇:2007/09/18(火) 20:16:37

「優子せんぱあい、一緒に帰りませんかあ〜」
部活が終わり帰宅の準備をしている優子に、後輩の智美が話しかけて来た。
「いいよ。じゃいこっか。」
優子は力のない返事をし、二人は部室を後にした。

14 :◇◇わろ太◇◇:2007/09/18(火) 20:24:56

「・・・パイ、センパイ、優子先輩?」
「えっ、あっ、ごめんボーっとしちゃって。何だっけ?」
「何だっけ、じゃないですよ優子先輩。一体どうしたんですか?
今日部活の時も調子よくなかったみたいだし・・・」
「何でもないよ〜平気平気。予選も近いし気合い入れなきゃね〜」
優子ははぐらかすようにそう答えた。

15 :◇◇わろ太◇◇:2007/09/18(火) 20:33:04
(優子先輩どうしたんだろ・・・)
湯舟につかりながら智美は悩んでいた。
智美は中学の頃から部活の先輩である優子にずっと憧れていた。
明るく、みんなに人気がある。そんな先輩とまた一緒に部活がしたくて、わざわざ優子のいる高校を受験したのだ。
(明日、先輩にもう一度聞いてみよう・・・何か優子先輩の力になってあげたい・・・)

16 :◇◇わろ太◇◇:2007/09/18(火) 20:44:14
次の日、教室に着くと同じ部活の有華が何やら真剣な表情で近付いて来た。
「とも、ちょっとええ?真面目な話があんねん」
「真面目な話?」
「優子先輩の事やねんけど・・・」
「え・・・」

17 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/09/19(水) 00:21:44
期待

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/19(水) 00:46:37
続きЩ(゚д゚Щ)カモォォォン!!!

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/19(水) 02:19:42
わろ太さん続きよろしく!

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/19(水) 12:54:22
着地点の無い文は難しいよメインの責め・受けを決めてから肉付けしないと絶対に終わらないから
じらしとグロくしない事もウケる条件だし、心理描写に凝ると始まらない
どっかのとも〜みちゃんのは仕事する目からも上手いカラミしていたよ

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/19(水) 13:02:18
>>20追記
キャラが読者内で確立しているなら前振りは短くした方がうまく行く
小説にしたいなら別だけど背景と人物の繋がりの提示くらいで止めてたら

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/19(水) 18:42:32
>>21
小説家の卵乙

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/19(水) 19:09:12

私は一体このままどこに向かっているのだろう。
細くて白い指をからませた隙間からじんわりと出た汗を見ながらぼんやり思った。

AKBに入ってからの私はなんだか私ではない別の人格が勝手に動いているような感じだ。
ファンの期待に応えなければとの思いで必死でレッスンも耐えて来た。
でもここ最近、どうも気持ちの整理がつかない。窓から見える空は高くそして私には色が見えない。

「み〜ぃちゃん!何ぼっとしてるの?」
「あ、ともか。ううん、別に何でもないよ。」
「なんか落ち込んでんの〜?じゃぁともと一緒にお茶でも行こ!ね!」
「うん。ありがと。じゃあ着替えてからいつのも場所でね。」

早く着替えなくちゃ。それにしても最近下着がキツい。前はこんなんじゃなかったのにな。
スタイリストさんに見られた時、私の胸はEカップだろうって言ってたっけ。
ともはどのくらいあるんだろう。あんまりきちんと見た事なかったな。今度聞いてみよう。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/19(水) 19:15:32
「ごめん、遅くなっちゃって」
「いいよ〜ともはみぃのことだ〜いすきだから何時間でも待てるのだ!」
「とも...ありがとう..あ、なんか、ごめ...」
勝手に涙がポタポタ固い床を濡らした。
「何?どしたの?みぃ。ごめん、私、変なこと言った?」
「ううん、なんかもう、こらえきれなくなっちゃって...ごめんね」
「何があったか話してよ。最近のみぃ変だよ。ともにだけは話して、お願い」

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/19(水) 19:29:55
言うつもりはなかった。
自分の中だけで処理しようと思ってた。
後戻りはできない。ここまできたらもうやるしかない。

話した後のともの表情はいつもと違い、それを見るのが辛くて私はできるだけ話題を変えた。
最近買った洋服や、地元の友達とカラオケに行ったこと、どれも精一杯楽しく話したつもりだったのに
ともの表情はずっと同じだった。
その目はあの人と似ていた。思い出したくないのに...歯の奥でけがれた音がプツッとする。
同時にともがもう出ようと言って立ち上がった。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/19(水) 19:37:14
「とも、さっきからどんどん歩いて行っちゃって何処行くの?」
「みぃの話聞いてもう、我慢出来なくなったよ。そういうのって絶対良くない。わかってる?」
「わかってる...だからもう断る事にする。だからとも、ちょっと止まってよ!」

やっと止まった私達の前には錆びれた怪しげなホテルがそびえ立っていた。
ともが今日は二人で泊まろうと言う。
明日は公演もあるけど早くに出れば間に合う。仕方なく私は承諾した。


27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/19(水) 19:49:12
「み〜ぃちゃん!早く入ろっ!!早く早く〜!!」
私がぼうっとしている間にともはお風呂を沸かしさっさと服を脱ぎ始めた。
楽屋で見る姿とは違い、なんだかドキドキする。女の子ってなんてきれいなんだろう。
私も慌てて真似して脱いだ。今日はピンクのブラに水色のパンツ...揃ってなくて格好悪い。
ともはベージュの大人っぽいレースがついたお揃いの上下を身につけていた。
「何?みぃちゃん、そんなにじっと見ないでよ。とも胸がそんなにないから恥ずかしいもん」
「あのさ、ともは何カップぐらいあるの?みぃ計った事なくてわかんないんだけど」
「ともはCカップだよ。みぃは多分........Eぐらいかな?」
自然な感じで下からすくうように優しく触られた。一瞬、胸が締め付けられた。
こんな風に触られるのは初めてだし、ショーツが濡れたのを気づかれたくなくて慌てて自然に脱いだ。

28 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/09/19(水) 23:23:07
ハァハァハァハァハァ

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/20(木) 09:46:42
こっそりクロッチの部分を見ると乳白色の固まりがどろっと付着していた。
こんなに濡れたのは初めてだ。動揺しているのをともに見られないようそっと下着を隠した。
ともはそんな私の様子を全く気にせず、白くてふわっとしたお尻を突き出し鼻歌を歌いながら湯船に消えた。

40℃のお湯は思ったより熱く感じ、冷えた私の体を覆った。
「みぃちゃんと二人でこんな狭い湯船に浸かるのなんて初めてだよね!」
「うん、なんか恥ずかしいよ...」
「な〜に言ってんの!こんなにおっきなおっぱいしちゃって〜。こっちが恥ずかしいよ。」
「ご、ごめん、、、」
「冗談だよ!冗談!ねぇ、冗談ついでにみぃのおっぱい触ってもいい?」
「え?い、いいけど...でもちょっとだけだよ。5秒だけ...」

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/20(木) 09:56:56
ともの小さくて柔らかい手は私の大きくなった胸をゆっくりゆっくり撫で回した。
5秒だけって言ったことを取り消したいぐらい味わった事のない快感が私を襲った。
体がどんどん火照ってきて顔があつい。乳首もツンと立ってしまっている。ともに見られたくない!

「みぃのここ、すごくかわいい」
「ともぉ...そんなに見ないでよぉ、恥ずかしいよ...」
「みぃのほうが私より先っぽピンク色で羨ましいな。ずるいからこうしちゃうぞ!」
「アっ!....と...も.....ダメ.....」

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/20(木) 10:15:33
ともの顔がふと正面から消え、胸のあたりにサラサラと髪が音を立てていた。
乳首を優しく吸ったり噛んだりしているともをぼーっと見ていた私は、
この髪の音は何かに似ているな、そうだ秋の初めにそっと静かに揺れている木の音だとわかってなぜだか安心した。

「みぃ、気持ちいい?」上目遣いのともは私の乳首を舐め回しながら聞いた。
「う、うん.....でも女の子同士でこんなことするのっていけないんじゃないの?」
「そんなことないよ、私、お姉ちゃんの本棚から女の人が裸でこういうことするの見てるし」
「ともはイヤらしい本とか見てるんだ」
「えっ!みぃはないの?この間も楽屋でレディースコミック回し読みしてたのにぃ〜」
「そうだったんだ、なんかあっちゃんがコソコソ読んでたの、あれそうだったんだ...」
「みぃは子供すぎる!罰として私の乳首も舐めるのだ!!」
そういったともは私の頭を両手で抱え、自分の胸へと押し付けた。

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/20(木) 10:41:18
「ハァハァ......みぃちゃん...そこ.....き、もち、いい.....」
私はともにされたように乳首を舐めながら歯で少し噛んだり、片方の手で揉んだりを繰り返した。
ともの顔は私より赤く、だらしなく開いた唇は吸い付きたいぐらい綺麗だった。
無意識のうちに私はともの唇に引き寄せられ、軽いくちづけを交わした。
「みぃちゃん、嬉しい。ありがと.....でももっとキスして...」
私達は長い長いくちづけをした。
ともが絡めて来た舌に必死で吸い付き、歯の裏側までお互い舌で弄り合った。
私の顔をともの舌が這って来た時はさすがにびっくりしたけど、睫毛を愛撫された時、
今まで堪えてきたものが全部抜け落ちるような錯覚を覚えた。

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/20(木) 10:56:56

夜の8時でも都会は明るい。
ホテルの窓から見える高速やビルは騒がしく、私は一瞬現実に戻された。
初めて来たラブホテルで初めて好きな女の子とお風呂に入り、初めてルームサービスを頼み、
初めて少しだけお酒も飲んだ。
ピザにタバスコをかけすぎたせいかお酒のせいか、胃の中がカッとした。
ともはバスローブがはだけているのに大して気にも止めず、
テレビに映っている芸人のどうでもいいギャグに手を叩きながら大笑いしていた。
そのうち飽きたらしくチャンネルを変えた途端、いわゆるイヤらしいビデオが目に飛び込んできた。

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/20(木) 11:13:05
「とも、チャンネル変えようよ」
「え〜せっかくここに来たんだからこれは見るべきでしょ!」
女の人が制服で男の人が教師のような格好でベッドに座っている。
制服のスカートとパンツは脱がされ、モザイクがかかった所に教師役の男優が顔を埋めた。
「ちょっと!とも!これ何してるの?なんで股の間に顔なんて...」
「もう、みぃ〜しっかりしてよ〜これはクンニっていうの」
「ク、クンニ...それに女の人、靴下何で履いてるんだろう、脱ぎ忘れ?」
「多分こうすると男の人って興奮するんじゃない?あ〜モザイクで見えないよ〜!!」
「このモザイク取るとどんなことしてるか、ともは知ってるの?」
ともの顔が一瞬いたずらっぽく笑った。

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/20(木) 13:25:50
「みぃ、ここに寝て。」
やや強い口調なともに私は反抗する気もなくなり黙ってベッドに横になった。
「私、みぃのこと本気で好きだよ。だから今からすること、許してくれる?」
緊張と不安でうまく声が出なかった私は、コクリとだけ頷いた。
ともはほっとしたような表情で何やら聞き取れないくらいの独り言を言い、そっと私のバスローブをめくった。

「みぃちゃん.....すごくきれいだね...とも興奮しちゃうよ.......」
全裸の私は仰向けで、うっすらとしたランプに照らされもうどこも隠せない。
足をそっと開かされカブトムシみたいな格好の私はどうすることもできなかった。

「みぃちゃん、自分で自分のここ見た事ある?」ともは私の大事な部分を撫でた。
「そんなの見た事ないよ。だって恥ずかしいもん。」何かおしっこ漏らしたみたいな感じがする。
「そのすっごく恥ずかしい所、ぐちょぐちょだよ。みぃちゃんいやらしい〜」
ともが細い指を動かす度、私のあそこは大きな音を立ててぐちょぐちょ響いた。静かな部屋に規則正しく。

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/20(木) 13:38:56
ともが動かす指で時々すごく気持ちよくなる場所がある。
そこに指が到達すると、声を抑えきれない。
「みぃちゃんはクリトリスが感じるの?ここ私も気持ちいいの。一人でしてる時はよくイッちゃうもん」
「と..もは...ハァハァ..........ともは一人で....するの?」
「うん。小学校5年からしてた。体育の時間の登り棒ですごく気持ち良くなってそれから覚えたの」
「あ、わたしもそれ......ン...ハァ.....わかるよ、なんかジーンとくるんだよね」
「そうそう!ふわ〜っとなってずっと擦ってたくなるんだよね〜。あ、みぃちゃんどこの場所の事?」
「えっ?だから、その、、、股っていうか、、、アン、そこ........とも!ダメっ!!」
「みぃ〜〜〜!きちんと言いなさいっ!じゃないと、ともやめちゃうよ〜」
「あ、やめちゃいや!あの、、、、オマンコです....オマンコが気持ちいいのっ!アン!アン!もうダメっ!!」


37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/20(木) 13:50:59
頭の中が真っ白になって体が宙に浮いた気がした。
下半身がジンジンする。足もすごくだるい。
私のあそこは茂みも割れ目もなにがなんだかわからないくらい愛液でぐちょぐちょになった。
ともの指もハンドクリームを塗った手みたいに光っていた。
その手をともがぺろっと舐めた。
「ちょ、ちょっと!汚いよ!やめて、とも!」
「あ〜いやらしい臭いがする。みぃのオマンコの臭いすごい好き...」
私は恥ずかしさのあまり気絶しそうだった。
臭いながら舐めるのをやめないともの乳首はさっきよりピンと立ち、片方の手は自分の茂みを弄っていた。
「とも...そこ触るなら私が同じように舐めようか?」
「ほんと?みぃちゃんにベロベロしてもらえるなんて、とも世界一幸せっ!」

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/20(木) 14:11:25
オナニーに慣れているともは私が不器用に舐め奉仕している間、
足をピンと伸ばしたり、体の位置を変えたりして気持ち良くなれるよう自由自在に動いていた。
少し物足りなくなったともは私に言った。

「みぃ、あのさ、指入れてくれる?」
「指って、、この指?どうやって入れるの?」
「平気、自分の指も2本ぐらい入れたりしてるし。そのほうが気持ちいいの」

ともに言われた通り、中指を少しずつ少しずつ入れていく。
第二関節まで入ったら、片方の手でクリトリスを触った。すると、ともが悲鳴に近い声を出した。
「アン!!!!みぃ、すっごくいいっ!!!お願い続けてっ!!」
今度は指をそっと抜いたり入れたりしながらせわしなく動かしてみた。
その間もヌルヌルになったクリトリスをなすっていたらどんどん大きくなってきた。
「あ、とも....ここがなんか尖ってきてる...大丈夫なのかな.....」
「ハァハァハァ........ンッ!!!!!もうイキそうなのっ!みぃお願い、もっと早く動かしてっ!」
私は全神経を集中させ、痛くないよう、でも早く動かした。ともが気持ちよくなりますように...

今まで聞いた事のないような声でともはイッた。呼吸から漏れる大人の女の人の声だった。
私達はしばらくの間、放心状態で天井を見つめながら抱き合って眠りについた。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/20(木) 14:26:17
どのくらい眠っていただろう。
なんかゴソゴソするなぁと思って目を開けると、ともが私の茂みをかきわけ、舌を上下に動かしている。
「えっ....とも.....そんな所、汚いよ.....だめだって.....」
「みぃちゃんのビラビラかわいいね〜左のほうが少しぷっくりしてるっ!」
そういってともは私のビラビラを引っ張ったり舐めたり、おもちゃで遊ぶように弄んだ。
そしてまだ誰も知ることのない、秘密の穴に舌をねじ込まれた。
「あっ!とも....ちょっと痛いよ!なんか変な感じがする」
「痛い?ごめんね、ちょっと先っぽだけ入れたけど痛かった?ここにおちんちん入れるんだよ」
「この中に?えーなんか痛そうだね....みんなこんなことしてるんだ...まいまいとか...」
「そうだよ、まいまいはかなりの達人だからね!」楽しそうにともは笑った。

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/20(木) 14:36:46

ベッドの近くにおもちゃの自販機がある。
これ、何に使うんだろう。
大人なのにどうしておもちゃなんて使うのかさっぱりわからなかった。

「買ってみる?」ともは私に言った。
「でも、なんか怖いよね....」
「大丈夫だって!実は、私、お姉ちゃんの使ってるローター時々借りてるんだ」
「ともって...なんでそんなに色々経験してるの?もうみぃついていけないよ.....」
「何言ってるの!私はまだみぃと同じ処女だよ!今日は私も使った事のないこれ試したいな〜」

そういってともが指差したのは、男の人のおちんちんそっくりな作りのローターだった。
そそり立った肌色のおちんちんはよくわからないカーブまでついていて、私を不安にさせた。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/20(木) 18:57:22
期待

42 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/09/21(金) 01:06:23
たまらんね

43 :愛読者:2007/09/21(金) 14:54:12
作者さん、最高です!
続き大期待してます!

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/21(金) 15:32:01
「えっと。お金お金っと♪」
買う気満々のともは自分のバッグからピンクのお財布を取り出した。
お札を入れてボタンを押すと同時にガタンと大きな音がして、私はビクッと肩をすくめる。

「バイブって書いてあるよ!みぃちゃん!なんかすごくない?」
目を輝かせてともは早口でまくしたてた。
素早くパッケージから商品を出したともは、しばらくじっとその物体を眺めた後、私を見つめた。

「フッフッフッ♪」不敵な笑みを浮かべたともが近寄ってきた。
「ちょ、ちょっと何よ、とも。こわいよ...やだよ、私、そんなの...や、やだー!!」
「みぃ〜待て〜ぃ!!逃げるんじゃな〜いっ!!」
狭い部屋で私達は馬鹿みたいにおいかけっこをした。
枕を投げたり、シーツを引っ張ったり、スリッパで転びそうになりながら必死で走った。
最初は本気で逃げていた私も段々可笑しくなってきて、最後の方はもうどうでもよかった。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/21(金) 15:51:40
「ハァハァハァ、つ、つかれたよぉ...」
「ともが変なことするからでしょ!」
「みぃが逃げるからでしょ!」

なんだかいつもの二人の調子に戻ったな。ふと私が気を許したその時、ともが私の手首を押さえた。
「とも...ちょっと手首が痛いよ」
「あ、みぃちゃんごめん」
時計の針の音だけが響く部屋の中で私達は見つめ合った。
ともの目に吸い込まれそうになりながら、なぜだか私は下半身がジーンと感じているのに気づいた。
ともに触って欲しい、触って欲しい...と心の中で唱えていたその時。

.........ブーンブーンブーン...............
機械的な音と共に、私の足の付け根からさっき買ったバイブが体を這ってきた。
徐々にバイブは私の体の上を動き回りだした。
お腹や首すじ、じらしながら乳首を攻められた時は恥ずかしさも忘れ、喘ぎ声を漏らした。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/21(金) 16:07:18
「とも.......私..なん.....か......気持ちい....い...ハァハァ......」
「みぃの体、ピンクになってきた。乳首もすっごくおっきくなってる」

ともはバイブを私の乳首に当てながら、空いたおっぱいをツバでベトベトにしながら舐めだした。
「ンッ!!ア〜ン!ともぉ〜私もう、変になりそうだよぉ〜.....!!」

いったんバイブの電池を切ったともは、私の足を広げた。
「みぃのここ、すっごく濡れやすいんだね。テカテカ光ってる」
私は恥ずかしさも忘れ、力が抜けた体をともに晒した。
「これだけ濡れていれば大丈夫かも。力そのまま抜いててね」
ともは再びバイブの電池を入れ、私の大事な割れ目にあてがい動かしだした。

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/21(金) 16:23:19
クリトリスを攻められながら少しずつ少しずつ未知の穴に進んで行く。
ともに耳たぶを噛まれ、ぼーっとした頭で明日の公演誰が一緒だっけ..と思った直後、私の体に電流が走った。

「アッ!!!!!!!ともっ!!!!!痛いっ!!!!!!!!」
「みぃちゃん、少し我慢して。大丈夫だから」冷静にともが言う。
「お願いっ!!!!こわいよ!こわいよ!もうダメだよ!とも〜!!」

私の願いもむなしく、ともはバイブを私の膣の中でしばらく動かした。
ブーンブーンブーン
ブーンブーンブーン................

しばらくして私の膣が麻痺し、痛みが和らいだその時
ともに舐めてもらったその快感とは想像を絶するような波が私の下腹部に起こった。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/21(金) 16:37:45
「アンアン!!ンッ!!イヤ〜ッ!!!イ、イクッ!!とも〜!イクッ!!」

バイブのうねりにあわせ、ヒダヒダがリズミカルに吸い付く。
自然に腰が浮き、体がどこか遠くに行ってしまいそう。
汗と愛液が混じり合った体はドクドクが止まらない。
こんなにいやらしい体をともは軽蔑しないだろうか。
もうろうとした目でともを見つめた。
するとさっきまでバスローブを羽織っていたともが生まれたままの姿で私の上に乗っかった。

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/21(金) 18:57:33
期待age

50 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/09/22(土) 01:06:25
今夜の更新はなしかな

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/22(土) 14:09:02
「みぃ...私のここ触って」
ともの割れ目をそっと撫でると、とろけてしまいそうにアツくなっていた。
下から見上げたおっぱいは白くて弾力がありいつもより大きく見える。
くびれた腰、細い肩、陰毛は私よりも少なく頼りなげにそこにあった。

ともはそっとバイブを自分の中に差し入れ、スイッチを入れる。
数秒後、甘ったるい喘ぎ声が部屋の中に響き渡った。
私は顔が紅潮して胸が張り裂けそうに苦しい。もう、恥ずかしさのカケラもない。
もっと、もっと、いやらしくなりたい!全てを忘れてともと一つになりたい!!

しばらくするとバイブの片側が私のオマンコに入れられた。
ヌルッとした冷たい感触で鳥肌が立つ。もう痛みはない。
そして逆の先っぽをともがオマンコにあてがうと、ゆっくりゆっくり腰を振り出した。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/22(土) 14:32:35
「ハァ〜ン.....みぃちゃん.....すっごく奥まで入ってる.....セックスみたい.....ハウッ!!アッ!」
「ともっ....そんなに強くしたらおかしくなっちゃうよぉ....アンッ!!!」

ベッドの上でくの字になって私達は腰を動かし続けた。
下から突き上げると、ともがどんどんバイブを飲み込んで行き二人の陰毛が擦れ合った。
私は自分のはちきれそうなおっぱいを揉みしだき、親指と人差し指で乳首をつねる。
その度に体に電流が走り、何度も何度も同じ事を繰り返した。
汗ばんだ首からはかすかにボディソープの香りがし、
繋がっている部分からは今まで嗅いだことのない臭いが鼻先をかすめた。

「み....ぃ.....もう、ダメ........限界.....」
「うん.......あ、あたしも......もう.....イクッ.........」

私達は声も出ず、深い深い呼吸と共にイッた。
全身が痙攣し子宮の奥がドクドクと波のように、静かに事の終わりを告げた。

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/22(土) 14:41:45

.................あれは夢だったのだろうか。
そう思える程、現実と夢の間をさまよっていた朝だった。
隣にはイビキを立てて眠っているともがいる。
窓のカーテンを少しだけ開けるとカラスの群れと眩しい光が私の顔に飛び込んできた。
目の前の小さいテーブルにそっと腰掛け、テレビの近くに置いてあったホテルの便箋とボールペンを置いた。

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/22(土) 15:08:39
Dear だ〜いすきな☆ともへ

なんだか面と向かって言えないので手紙を書きます。
昨日の事は今も夢のようで、思い出しただけで体が熱くなっちゃうよ。ってはずかし〜(笑)
みぃはともにすごく救われました。
こんなに好きになった女の子は後にも先にも、ともだけだよ。
スタバで話したこと、あれは誰にも言うつもりはなかったんだ。
あのカメラマンさんはすごくおじさんだったし、マネージャーさんもいたから安心してた。
だから一人で会議室に呼ばれた時も、お菓子食べながら行っちゃったぐらいだったし。
暗い部屋であのおじさんがカメラ持って怖い顔してた姿は今も忘れない。
スタジオでみぃに優しく話しかけてくれたのが嘘みたいだったよ。
これをみんなしてるんだよって言って、上半身裸にされて写真撮られたなんて人に言える?
拒否したら何されるかわかんなかったし、みぃ怖くて体が動かなかったしサイアクだった。
あのあとから全然踊りや歌に集中出来なくて、夏先生に怒られてたよね...
もうこんな仕事辞めようかってずっと考えてた。
でもみぃにはともがいる。一番の見方がいるってはっきりわかったよ。
これからもまた変な事があるかもしれない。
でもやっぱりずっとAKBでいたいの。ともと一緒に。
とにかく、とにかく、みぃはともがすき!ほんとにありがとね!!

P.S これを読んでいる頃には、みぃは仕事場に向かっています。
   あ、それと読んだらこの手紙ビリビリに破いて捨ててね!
   ともがもし落としてファンの人に見られても知らないからねっ!
                     
                            From  みぃ☆

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/22(土) 15:44:59
何だか私って字が汚いなぁ...と思いつつ、そっと便箋をともの寝ている横に置いた。

バスルームに向い、脱ぎ捨てた下着をつける。
昨日濡れたパンツのクロッチの部分がカピカピになっていて、指で擦ったら白い粉になった。
これをまた履くのかぁ..と少し憂鬱にもなったが、しょうがない。
とものパンツはどうなってるんだろうと内緒で見てみたら、私と同じようなシミがついていた。
クンクンと臭いを嗅いで舐めてみる。
その姿がふと鏡越しに飛び込んできて自分の変態さ加減に苦笑した。
ボサボサになった髪とだらしなく垂れたおっぱい、黒くて量の多い陰毛をしみじみ眺めながら、
心が張り裂けそうだった昨日までとは違う私が、鏡の中にいた。


荷物を持ってそっと部屋を出る。
まだ見ることのない未来の一歩へ。
眩しくキラキラした空はきちんと私に色を教えてくれた。
   
                              完

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/22(土) 16:00:38

あとがき

【ソウルメイト】を読んで頂きありがとうございました。
何気なくこのスレッドを見つけ、みぃちゃんととも〜みちゃんの可愛さから
何か現実離れしたことを二人にさせたいなぁと思いながら書き進めて行き、今日に至ります。
女同士と言うのは普段意外とベタベタしているようであっさりしたものです。
でも思春期の心と体があやうい女の子を見ると、いろんな妄想がときめきます。
二人のこれからを楽しみに、前向きな結末に終わる事ができ、なぜだか私も一安心です。
読んで頂いたみなさん、本当にありがとうございました。
この場を借りてお礼申し上げます。

                        秋葉エロ子

57 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/09/22(土) 16:35:16
作者さん乙です
おちんちんが暴発しそうになりました
でもなんだか癒されました

読んでる途中「もしかしてこれ書いてるの、女の人かな?」って思ったけど
ホントにそうだったみたいですね

これから描かれたシーンを思い出してオナニーしますノシ



58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/22(土) 18:19:07
>>56乙です。
息子が暴れだして大変でした。
次回作に期待

59 :愛読者:2007/09/22(土) 22:50:25
>>56
とも〜みちゃんが大好きなのであまりの素晴らしいクオリティに感激しました!
血湧き肉踊る素晴らしい作品をありがとうございました!

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/23(日) 00:39:55
次もヨロシクお願いしますm(._.)m

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/23(日) 00:51:32
>>56
お疲れ様です。すごくよかったです!手紙なんかほんとにあったことみたいに書いてあってリアルでした。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/23(日) 08:11:21
気持ち悪いな。
どんな顏して書いてんだろ?

てか誘導すんな。こんなとこに。

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/23(日) 09:42:03
>>56
作者さん乙です。
みぃちゃんの作品がもっと読みたいです。
是非おねがいします!

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/23(日) 10:48:42
作者乙

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/23(日) 13:32:29
良かった!今度はキモオタに犯される作品希望!!

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/23(日) 21:45:51
>>65
死ね

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/23(日) 22:14:28
>>66
おまえが死ねクズ

68 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/09/23(日) 22:23:06
なんで荒れてんのw

69 :名無し募集中。。。:2007/09/23(日) 22:33:08
$板に居たマジヲタが荒らしに来たんじゃないの?

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/23(日) 22:40:10
秋葉エロ子はホントに女だったのだろうか…。
でも最後まで書き上げたことに拍手。

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/23(日) 23:02:16
>>65
きもすぎだろ

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/24(月) 04:18:29
>>65
お前のイカ臭いチンポ切るぞ

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/24(月) 10:23:07
みんな仲良くしようぜ

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/24(月) 15:48:01
秋葉エロ子先生の次回作キボン

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/24(月) 23:29:36
秋葉オタクの新作キボンヌキボンヌ

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/25(火) 19:16:06
秋葉エロ子先生のサイン&握手会はいつ開催ですか?

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/26(水) 09:19:29
エロ子先生おはようございます

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/26(水) 21:49:50
キモ

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/27(木) 11:34:41
保守派

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/27(木) 12:49:00
俺も保守派

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/30(日) 20:25:11
UP

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/30(日) 21:12:37
誰でもいいから早く書けよ

83 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/09/30(日) 21:18:15
じゃあおまえに頼んだ

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/30(日) 23:05:06
みんなで1行ずつ書いてみるか?

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/30(日) 23:10:04
じゃあ戸島さんの書くかな

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/30(日) 23:41:29
むかーしむかしある所に、

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/01(月) 09:21:34
出だしがつまんねーw

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/01(月) 14:47:23
じゃあ前田さんの書きます。


89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/01(月) 14:50:45
>>88
頼む。みぃともちんも出演よろ

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/01(月) 15:10:28
むかーしむかしある所に

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/01(月) 15:12:41
Hに興味はあるけど、
シャイで男の子とまともに話せない前田敦子という可愛い娘がいました。

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/01(月) 21:58:01
その娘は「あっちゃん」と呼ばれていました

ある日あっちゃんが秋葉原を歩いていると

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/01(月) 23:43:55
おいも屋に行ってみたところ、

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/01(月) 23:48:03
半額セールをやっていたので1つ買いました。

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/02(火) 00:47:44
おわり☆

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/02(火) 01:49:15
なんだこの小説ww


97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/02(火) 01:56:02
「この子と直接会って話してみたいから、公演後時間作ってくれる?」
「わかりました」
公演後、
「○○プロの者です。ちょっと食事がてら話をしたいんだけど。もちろん家まで送るから」
「え?駅までで結構です」
「とりあえず乗って」
車に乗り込む。着いた先はラブホテルであった。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/02(火) 02:08:18
敦子はおいもがあるのを思い出して、○○プロの人と食べました。

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/02(火) 02:28:03
あつこ「どうしよ、マンコたっちゃった」

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/02(火) 02:47:00
めーたんとゆかりんのかいて

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/02(火) 04:45:21
秋葉エロ子の読んだけど…
気になる点が3つ

・峯岸の一人称は私
・河西はみぃちゃんなんて呼ばない
・峯岸はEカップもない。あってC。アンダーがでかいし、Bの可能性大。



102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/02(火) 08:13:11
別に作者が自分の萌えポイントを増幅するくらいかまわないんじゃん?

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/02(火) 14:35:34
敦子のはつまんねーなw
秋葉エロ子は峯岸と河西を主役にしてるけど現実通りに設定してないところがいいんじゃねーの?

104 :ぴょん肉三伐目:2007/10/02(火) 14:44:37
ぴょん肉―

( `Д)  ムシャブリツキナサイ!!
/(ヘ っ )ヘ



105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/02(火) 19:21:40
エロ子先生の次回作に期待

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/02(火) 20:29:25
エロ子先生仕事忙しいのかね

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/02(火) 20:42:14
エロ子はニーとです。

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/03(水) 09:16:05
エロ子は女子大生です。

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/03(水) 11:55:11
エロ子は実は男です

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/03(水) 11:58:17
とも〜みがみぃちゃんって言ったのなんかで聞いたような気がする

111 :【明石市】国道427号線【朝来市】:2007/10/03(水) 13:50:35
篠田と秋元は背が高いからオナニーやり過ぎ→クラミジア

112 :【明石市】国道427号線【朝来市】:2007/10/03(水) 14:14:07
篠田は21、さやかは19やね。

背が高いから好きなメンバーや。

113 :【明石市】国道427号線【朝来市】:2007/10/03(水) 14:17:07
西尾曰わく背が高いメンバーはクラミジアに感染しやすい。

篠田かさやかのいずれかが乳首摘んで母乳が出たらできちゃった婚の可能性あり。

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/04(木) 20:01:44
誰か書いてくれ

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/05(金) 03:19:35
↓書くよ

116 :【岡山県】主要地方道96号岡山赤穂線【兵庫県】:2007/10/07(日) 23:41:12
井上奈瑠は毎日オナニーし、乳首をいじる。

奈瑠の乳首をいじれば母乳が出ちゃった。妊娠が発覚し、16歳で初出産の予定。

117 :【岡山県】主要地方道96号岡山赤穂線【兵庫県】:2007/10/07(日) 23:43:26
奈瑠は長身美女でクラミジアに感染→出産へ。

実家は大阪府某市の団地で母子家庭(妹もいるらしい)らしい。

118 :【岡山県】主要地方道96号岡山赤穂線【兵庫県】:2007/10/09(火) 00:33:11
奈瑠ぽんと特殊浴場で混浴。
〒652ー0000兵庫県神戸市兵庫区福原
電話078ーXXXーXXXX
または
〒520ー0100滋賀県大津市雄琴
電話077ーXXXーXXXX

119 :【大阪府池田市】国道477号線【三重県四日市市】:2007/10/09(火) 18:47:40
奈瑠ぽんのパイパンを見たい。

ある日、神戸市の福原にある特殊浴場で奈瑠ぽんのアソコをパイパンにした。

福原から琵琶湖畔の雄琴(大津市)へ移動し、雄琴の特殊浴場でア奈瑠セックスやローションセックスなどをプレー。

120 :【京都府京都市下京区】国道24号線【和歌山県和歌山市】:2007/10/09(火) 19:36:13
雄琴温泉では元地下鉄アイドルのユリマリのどっちかが働いているらしい。

元AKB48の鍋志穂は地元の福原温泉で働く可能性あり。

121 :【神戸市】中内学園流通科学大学OB【078】:2007/10/12(金) 04:11:01
奈瑠ぽんの下着を匂った。

風呂場で全裸になった奈瑠ぽんの巨尻を匂った。長身美女らしく全身が性感帯。

122 :【神戸市】中内学園・流通科学大学OB【078】:2007/10/12(金) 16:42:55
〒210-0000神奈川県川崎市川崎区堀之内
宇佐見の特殊浴場
電話044-XXX-XXXX

123 :【神戸市】中内学園・流通科学大学OB【078】:2007/10/12(金) 16:44:31
JR川崎駅と京急川崎駅の間

AKB48メンバー卒業後の進路は神奈川県川崎市川崎区堀之内

124 :【神戸市】中内学園・流通科学大学OB【078】:2007/10/12(金) 16:46:01
京急利用者へ要注意。

横須賀市に堀之内駅があるが、特殊浴場最寄り駅は京急川崎駅です。降り間違いのないよう気をつけて。

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/12(金) 18:39:56
エロ子先生、お願いです。
戻ってきてください!!

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/15(月) 10:51:09
エロ子先生のこと忘れてません!
俺からもお願いです!

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/16(火) 12:35:11
【】←を使ってネームに国道とか大学入れてる奴
いろんなスレで見るけどマヂうざいから止めてくれ。
それかもっと短くしろ。

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/27(土) 08:04:57
期待age

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/01(木) 14:38:56
保守派

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/01(木) 23:34:47
秋葉エロ子さん 物凄く秋元康氏のような気がするなぁ〜w

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/07(水) 09:10:23
エロ子先生!!好きです、突きあって下さい。

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 14:46:07


133 :かおにゃん:2007/11/08(木) 15:25:25
佐江×オカロで書かせてください

134 :かおにゃん:2007/11/08(木) 16:21:48
「おつかれさまで〜す」


(は〜ぁ、やっと終わったぁ…)
佐江、才加、里菜の3人は、チョコラブ新曲のPVの撮影のために地方に遠征中だった。
連日のハードな撮影スケジュールも、今日が最終日。

今回のPVもなかなか上々のものに仕上げる事ができ、佐江はほっと胸を撫で下ろした。


「サエ、お疲れ!これから打ち上げだって♪」
「才加、お疲れっ…ゴホゴホッ」
「どうしたの、風邪??ゲンキングにしては珍しいじゃん。ダイジョブ?」
「ん、こんなの全然へい…き……」
佐江は周りの景色がふいに歪み目の前の才加の顔が虚ろになっていくのを感じた。
「ちょ、ちょっとサエ…!?!?」
佐江は才加の肩めがけて倒れ込んだ。





135 :かおにゃん:2007/11/08(木) 16:44:36
「…う〜ん」
佐江が目を覚ますと、撮影で泊まっていたホテルの部屋のベッドの上だった。
「目、覚めた?もう急に倒れちゃうんだもん!ビックリしちゃったじゃない」
「…才加
ずっといてくれたの?」
「可愛いサエの寝顔見てたよ(笑)
あ、りなてぃんは今ドリンク買いに行ってる」

才加は寝ている佐江の額に手を伸ばし優しく触れた。
「…良かった 熱、下がったみたい」

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 23:09:30
少し冷たい手がほてる顔を適度に冷まし、心地よい。
「サエはいつも無茶するんだから...」
才加はそう言って、佐江の髪を優しく撫でた。


才加は佐江にとって親友の様であり、姉の様であり、そう――誰よりも特別な存在だった。勿論そんな事は口に出したことなどなかったし、佐江自身はっきりと自覚していた訳でもなかった。
ただ才加といる時はいつも笑顔が絶えなかったし、どんな困難も乗り越えられた。
チームKで才加に出会えたこと――それは何よりもかけがえのない、神様からの贈り物だった。

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 23:26:17
早く早く

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 00:21:43
「ありがと、才加...迷惑かけてごめんね」
「なーに言ってんのよ!大事なサエがピンチなんだから、これくらい当然でしょ(笑)
まだ何か、して欲しいことない?なんでも言っていいよ」

「…じゃあ…手、握っててくれる..?」

「そんな事でいいならお安いご様だよ☆」

才加の手が、佐江の手に触れて温度が伝わる。
佐江は何故か、軽くきゅっと握られただけで胸の奥がしまるような感じがした。
この気持ちが一体何なのか、わからなかった。けれども
(ずっとこうしてたいな…)
そう思った。





139 :かおにゃん:2007/11/09(金) 05:11:29

(才加はいつもこうやって…ファンの人に握手してるんだ...
この手が私のものなのは、今だけなんだ...)佐江はまだ微熱でボーッとする頭の中で、そんな事を考えていた。

躰が弱っているせいなのだろうか、いつもと違う、甘くて、切なくて、なぜか涙が出そうになる感情が押し寄せた。


「あのね…サエね、才加のこと大好きだよ..?」
「…どーしたの急に(笑)?
才加だってサエのこと大好きだぞ☆」

「違うの...サエ、りなてぃんも優子も香菜も大好きだけど…才加のことが、
世界で一番好きなの…」
そう言うと、思わず握っている才加の手の指に強く指を絡ませていた。


(私、何言ってるんだろう…)
佐江は自分でも自分が今、どんなことを口走っているのか整理がつかなかった。
ただ、躰中の熱から溢れ出る、素直な感情に身を任せていただけだった。


才加は笑顔を硬直させ、それきり言葉をつまらせた。
何故なら、才加の目に映っていたのは
妖艶な表情で瞳に涙をためて自分を見上げる、明らかにいつもとは違う佐江であり、
その言葉が単に女の子同士のじゃれあいの様な意味の言葉ではないと分かったからだ。

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 05:29:18
才加はそんな佐江の表情にいすくめられた様に、佐江から目を離せなかった。


「…ごめん、才加 私変な事言ってるよね
やっぱまだ熱あるみたい」
一瞬の沈黙の後で、佐江が口を開いたその時だった。



次の瞬間、才加の綺麗な茶色い髪が、佐江の顔のすぐそばにあった。

突然、才加の顔が佐江の顔の上に覆い被さってきて、柔らかいものが唇をふさいだ。


「ン…ッ」
一瞬息が出来なくなる。

佐江は一瞬、何が起こっているのか理解できなかった。

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 09:49:20
早く早く

142 :かおにゃん:2007/11/09(金) 14:48:13
唇と唇が重なり合う確かな感触。
突然のキス…


才加が唇を解放してくれるまで、佐江にはとても長く感じられた。

「もう だめだよ…私、自分の気持ち押さえらんない」
思い詰めた様に佐江を見据える才加。
「…才加…」
佐江は上半身を起こして、才加の真っ直ぐな瞳に目線を合わせた。

「私、佐江が好きなの…
佐江を愛してるの」
そう言うと、才加は佐江の上半身をぎゅっと抱き寄せた。


才加の腕のなかで、佐江は二人が愛し合っているということを初めて知った。
そして、才加のことを受け入れたい―そう強く願った。



143 :かおにゃん:2007/11/09(金) 15:03:22
「ねぇ、才加…続きは?」

「え?」
才加は抱いていた佐江の肩を戻して佐江を見た。

佐江は悪戯っぽい瞳で見つめ返して言った。
「さっきのキスの…続きしようよ」



一瞬の間の後、才加はクスッと笑って、
再び佐江の肩を抱き寄せた。




144 :かおにゃん:2007/11/09(金) 15:51:48
確かめる様にじっと瞳を見つめた後で、
才加は再び唇を重ねた。

今度は、触れるような感じではなく
才加の口がガバッと佐江の口を覆う様な形だった。

間髪入れずに才加の舌が佐江の口内に侵入した。
ネットリと絡みついてくるその動きに、佐江は必死で合わせようとしたが、頭の中が痺れる様な感覚ばかりが襲い、結局才加のなすがままになっていた。
才加は歯茎や歯の裏まで、佐江の口内を丹念にかきまぜた。
いつの間にか二人の口の周りがベチャベチャになる程だった。
その唾液も惜しいという様に、才加は佐江のの口の周りもなめまわし、二人の混ざりあった唾液を吸いとった。


145 :かおにゃん:2007/11/09(金) 16:24:11
「ハァハァ…ピチャピチャ」
部屋にいやらしい擬音語が響いた。その擬音語がさらに、二人を淫艶な感覚に陥らせる。

才加は佐江の唇から一旦離れた。いやらしく唾液が糸を引いた。

才加は自然な流れで、佐江のはだけたシャツのボタンを一つ一つ外しながら、首筋から鎖骨にかけて丁寧にキスをしていった。


その動作の一つ一つに優しさが溢れており、
いかにも佐江が大事だということを示すようだった。

146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 16:29:39
早く早く

147 :かおにゃん:2007/11/09(金) 16:58:51
前開きのシャツが全開になると、才加自身もベットにあがり、佐江を下にして股がる様な体制をとった。

シャツを脱がされると、佐江は上半身はブラをつけているだけとなった。
黄色い小花模様の、可愛いらしいブラである。

才加は、そのブラのホックに手をかけた。
とうとうブラが取り外され、佐江の白くて小ぶりな胸があらわになった。


「…ふふ、サエのおっぱい、可愛いっ」
「ちょっとぉ、どーいう意味よ!どーせ私は才加みたいに胸がおっきくないですよ…」

そんな風にすねる佐江も、才加は愛しそうに微笑む。
そんな才加の余裕に、佐江はちょっと悔しい。

才加は佐江の胸に顔を埋めた。

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 17:01:31
>>147
さやかの巨尻見たい

149 :かおにゃん:2007/11/10(土) 05:52:52
まず、佐江の桜色の乳首にチュッとキス。
そして、一方の胸はぺロペロと乳首を舐めたり吸ったりし、もう一方の胸は円を描くように揉みしだいた。


(恥ずかしい…)
佐江は、自分の弱々しげなバストが、才加に弄ばれるのを横目で見ながら
思わず両手で顔を覆った。


自分が自分じゃなくなっていく様な快感の波も、着々と押し寄せてきて、フワ〜ンとした気持になる。


才加が乳首をカリっと噛んだ瞬間、脳内に電気がはしった。
「アァ…ンッ!」

急に、今まで聴いたことのない様な、いやらしい、甘い声が自分の口から漏れた。
突然の事に思わず赤面して口を覆う佐江。


「佐江…恥ずかしがらなくていいんだよ
もっと可愛い声聴かせてよ」

才加が耳元で、低いウィスパーボイスを囁く。

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/10(土) 05:53:47
「なんで握手会で顔のいい男には優しくするの?」

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/10(土) 06:01:22
http://blog.livedoor.jp/soudan7/

152 :かおにゃん:2007/11/10(土) 06:09:10
言われるまでもなく、その声を抑える事はその後無理に等しかった。

才加の乳首を吸う力がさらに強くなり、胸を揉みしだくのがさらに大きく激しくなる。

それに已むなく同調してしまう佐江の喘ぎ声。
「アッ…ハァハァ、ンッ…」


佐江が快感と同時に死ぬ程恥ずかしくなる一方で、
才加は佐江の初々しくて色っぽい声を聴いて興奮を増していった。

153 :かおにゃん:2007/11/10(土) 17:41:48

「ねぇサエ…私のおっぱいも触ってくれない?
我慢出来なくなっちゃった…」

「えっ…私、上手く出来るかなぁ…
わかった、やってみる」


そう言って、佐江がおそるおそる
才加の着ているTシャツのすそに手を伸ばそうとした時だった―――





154 :かおにゃん:2007/11/11(日) 01:28:40
コンコン!!!

「ただいまー
ドリンク買ってきたよ!
才加〜?」

勢いよくドアをノックする音と同時に、
里菜の明るい声が響いた。



!!!!

二人はビクッと背中を伸ばし、顔を見合わせた。

「やばい、里菜のこと、忘れてた…」
才加が蒼白の顔で呟く。
佐江は心臓が飛び出しそうになって、手を才加に伸ばしかけたまま固まってしまっている。


部屋のドアには防犯のため、常に内側から鍵をかけておくことが義務づけられていたのが幸いした様だ。


佐江はとりあえずブラもつけないまま慌ててシャツをはおり、ボタンもとめずに布団をガバッと被った。

才加は佐江と目で合図しながら、そろそろとドアに向かった。
「はーい、今開けるから...」

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/11(日) 21:20:03
そこには、誰もいなかった

156 :かおにゃん:2007/11/12(月) 04:48:18
才加がロックを解除してドアを開けると、息をきらした里菜の姿があった。

「買ってきたよ、ドリンク!
なんかねー、ファンの人につかまっちゃって遅くなっちゃった
あ!サエ、もう大丈夫なの?」

半分状況についていけていない佐江と才加をよそに、
部屋に入るなり里菜はそこまで一息に言い切った。

「…あっ、うん、もう結構良くなったよ!
りなてぃん ありがとね!」

「よかったぁ…あら?サエ顔が真っ赤じゃない!?本当に大丈夫なの??」

さっきまで顔が真っ赤になるようなことをしていたのだから、それもそのはずである。

「…えっ!?…あっ、ちょっと熱かったの!
さっきまでちょっと熱あったから…」
佐江は慌てて両手で顔を扇ぐそぶりをする。

「そっか、じゃいっぱい汗かいてると思うから、水分補給しなくちゃね☆」
そう言うと里菜は手にしているコンビニの袋から、ガサゴソと2リットルのドリンクのペットボトルと紙コップを取り出して、注ぎ始めた。




157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/14(水) 09:47:43
早く早く

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/14(水) 12:11:30
これこれ、急かすでない。
作者さまにも現実の世界での生活というものがある。
よい子にして待っておれば、必ずや続きを書いて下さるじゃろう。

159 :かおにゃん:2007/11/15(木) 19:11:38
気前良く全員分のドリンクを注ぐ里菜。

「あの…里菜、疲れてるでしょ?もうシャワー浴びて休んだら?
佐江結構よくなったし、後は私がみてるしさ」
ドリンクが並々と注がれた紙コップを受け取ると、才加が提案した。

佐江もうんうん、と頷いて里菜に提案を勧める。
布団を捲れば上半身はシャツを羽織っているだけというこの状況は流石に落ち着かないし、里菜にこのままいてもらっては布団から出れない。
それに…このままさっきまでのとろける様な時間が中断されてしまったままでは、たまらない。
提案をした才加ももちろん同じ気持だった。



160 :かおにゃん:2007/11/15(木) 19:52:12
「…そーお?…じゃ、お言葉に甘えちゃおっかな♪
佐江、しっかり休んで明日にはGENKINGに復活してよ!
才加もしっかり休んでね」
里菜がそう言って腰を上げると、二人は内心胸を撫で下ろした。

ところが、

「あ!やっぱり、シーツ取り換えてこっか?
汗かいたんでしょ」
里菜がそう言って布団に手を伸ばして取り上げようとしたので、佐江は慌てて阻止する。
「あ…大丈夫だよ!あの…実は、さっきもう取り換えたんだ〜」
「そうなの?
…じゃ、お大事にね!」

そう言って里菜が部屋を後にしてドアがをパタンと閉まるまでは、二人はヒヤヒヤして緊張感が抜けなかった。




161 :かおにゃん:2007/11/15(木) 19:58:35
今日ほど里菜の家庭的でよく気がつくところが裏目に出てしまったことはなかった。

(りなてぃん…ごめん)里菜が部屋を後にした後、佐江と才加は同時に、胸中で呟いた。





162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/15(木) 22:44:00
おぉ〜

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 06:31:15
そして
りなてぃんがシャワーを浴びてる時に脱ぎ立てパンティをサエがサヤカに持って来て。

164 :かおにゃん:2007/11/16(金) 13:35:54
「さて…と」
才加が一息つくようにベッドに腰をおろす。
「これから…どうする?」


佐江は、一瞬躊躇ったが、はにかんで
「才加っ…おいで!(笑)」ふざけた様に腕を才加に向けて広げてみせた。
自分でも顔が赤くなっているのがわかる。


才加はクスッと笑った。
「…ばぁか(笑)」
才加は佐江の所までベッドを這い寄った。

165 :かおにゃん:2007/11/16(金) 14:31:20
二人は今度はベッドの上に向かいあって座った。

才加がおもむろにTシャツを脱ぐ。

黒レースの、大人っぽいブラ。それだけが重量感のあるたわわな胸を支えている。
それとは相反する様に、引き締まった腹筋。

それは誰が見ても、まさしく感嘆せずにはいられない芸術品の様だ。

佐江は少し震える手で才加の背中に手を回し、ブラのホックを外した。

ついに支えていたものを取り上げられて、プルンと丸くて大きな胸が垂れ出す。
そして胸の大きさに反して小粒の乳首が顔を出した。



166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 16:31:54
早く早く

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 18:26:38
たのしみ

168 :かおにゃん:2007/11/16(金) 18:56:19
佐江が見とれると同時にまず何から始めればいいか分からなくなってしまっていると、才加が両手で佐江の手をとった。
「さっきあたしが佐江にしたみたいに、揉んで…」
佐江の手がたわわな胸に持っていかれる。

少し手で押さえただけで、弾力感が伝わってくる。そして、信じられないくらい柔らかい。
(うわぁ、マシュマロみたいにふゎふゎだ…)
佐江はそんなことを思った。


169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 19:07:45
はぅ〜

170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 19:37:34
たのしみ

171 :かおにゃん:2007/11/16(金) 23:17:56
才加が自分にしたように、ゆっくり円を描くように手を動かしてみる。
最初は遠慮がちに…しかし次第に動きを大きくする。
乳首を摘んでクリクリ刺激してみると、才加が気持良さそうな顔をしたので繰り返し刺激した。

才加は伏し目がちで恍惚とした表情だ。
「サエ…いいよ…
口も使って…」

佐江は指示通り、才加の胸を口に含んでみた。
ミルクの様な、なんとも言えない甘いにおいが広がる。



172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 23:41:20
どきどきする

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/17(土) 00:42:46
ハァハァ

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/17(土) 13:54:42
佐江は才加の真似をして、乳首を舌でペロペロと舐めたり、吸ったりした。
自分も才加を気持ち良くさせたいという思いから、一心に、丁寧に口を動かした。

「ハァ…ン」
才加から甘く艶っぽい、ため息の様な声が漏れる。

才加の手が無意識に自分のはいているジーンズのベルトを緩めた。
そしてパンティの中へと手が伸びる。



175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/19(月) 00:04:51
【コラム】 官能小説をヒントに心を揺さぶるメールを書いてみた!
http://news.ameba.jp/hl/2007/11/8663.html

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/19(月) 00:46:50
佐江は天然パイパンの設定でおねがいします

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/19(月) 07:06:18
俺はりなてぃんがパイパンだったら良いな!

178 :かおにゃん:2007/11/19(月) 23:36:03
才加は佐江に胸を明け渡したまま、自ら股間を弄び始めた。

「…ハッ…あッ…んんッ」

みるみる才加の頬が薔薇色に染まり、悶え、乱れてゆく。

その様子は、普段の才加からは想像もつかない程いやらしく、目にした者なら誰でも普通ではいられなくなるだろうと感じさせる程罪なもので、
佐江は才加に奉仕しながらも、そんな才加の新しい一面に驚きを隠せない。


そしてその高まりは最高潮に達した。
「あッ…も…イッちゃいそ…んッ…あッ―――あぁッ!」


額に汗を光らせ、脱力し佐江の上に崩れ落ちる才加。

179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/19(月) 23:48:16
かおにゃんエロいよかおにゃん

180 :かおにゃん:2007/11/20(火) 07:18:54
作者は今どうしてもやらなくちゃいけないことがあって
更新はマイペースになるかもしれないけど、最後まで書こうと思います...

181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 07:33:19
そこへ変態ヲタに犯される!

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 07:37:45
オカロのことを男みたいでキモいと思ってたけど好きになりますた


183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 08:45:51
作者殿、どうかご無理をせずに。気長に待っています。
インフルエンザも流行っているみたいなので、お体を大切に。


184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 11:38:19
ゆっくり待ってます(^-^)

185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 12:33:53
さやか×さえ まじ萌え

186 :かおにゃん:2007/11/23(金) 13:19:57
「…才加…なんか、すごいエッチだったよ」
「ふふっ。だって、サエがスゴい一生懸命だったから…スゴク感じちゃった」
才加が何の躊躇いもなく言うその言葉に、佐江は照れつつも、内心では本当に嬉しかった。

「ねぇ、今度はふたりで気持ち良くなろうよ!
ホラ、脱いで脱いで!」
才加が佐江に促した。そして自分も中途半端にはいていたジーンズとパンティを脱ぐ。

佐江も恥じらいながら、残りの身に付けている衣服をもごもごと脱いだ。
そして二人とも生まれたままの姿になった。



187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 19:36:36
ワクワク

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 20:02:13
太陽は真奈美の服を剥ぎとると、舌先で真奈美の全身をなぞり始めた……太陽の舌先が真奈美の乳首に触れると…ピクッ!っと真奈美の全身が反応した。
「あ、あ〜…太陽さん!そこは…ダメェ〜……」「おや〜♪ま〜ちゃん!ここが弱いのかい?僕にそんなこと知られたら、どうなっちゃうかわかってるのかい?」
太陽は容赦なく真奈美の乳首を舐め回し、真奈美の乱れる様子を楽しんでいた。
太陽が真奈美の花園に手を触れると、すでに蜜が溢れ出していた。

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 20:33:15
>>188
美しくない

190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 21:18:38
>>188
楽しくない

191 :かおにゃん:2007/12/01(土) 00:18:59
なかなか更新出来なくてごめんなさいm(__)m読んでくれてる人がいるみたいなのでとても嬉しいです!




だけど作者は実は受験を控えていて、(最初は息抜きのつもりで書き始めました)ほんとに定期的に更新するのが難しい状態です…
でも絶対に最後まで書きますから、作者の気まぐれになりますが更新したときは読んでくれたら嬉しいです。

   *かおり*

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/01(土) 14:52:23
作者殿、どうかご無理なさらずに。
まずは受験を第一に。もしも受験勉強に疲れて息抜きが必要になったら、その時、気が向いたらで構わないから。
作者殿の合格願ってます。


193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/01(土) 15:20:36
>>191
マイペースに息抜き程度で頑張ってください(●^ω^●)

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/01(土) 17:15:47
かおにゃん女子高生かよ

195 :かおにゃん:2007/12/02(日) 00:09:23
皆さんありがとう(ノ_<。)頑張ります!
さぁ、センター試験まで後48日だ!w

196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/02(日) 00:15:42
>>195
タメwww

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 14:19:25
18歳なんだな。
子供っぽい文章だと思ったよw


198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 19:09:05
>>197
それより女目線だなと思った。

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 22:13:05
こじはるスレの小説、面白かった。こっちで続かないかな?

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/04(火) 12:58:06
もっとエロいの読みたい


201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/10(月) 07:49:18
保守

202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 22:25:47
作者さん勉強頑張ってね

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 22:33:51
前あった模造紙スレの小説が好きだったんだけど、続きはないのかね

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